ダイハツ ハイゼットトラック ルームミラー 自動防眩機能付きにグレードアップ

今回もダイハツのお話しですが、社用車として利用しているハイゼットトラック 軽トラのルームミラーを変えてみました。

これが純正ルームミラーになるのですが、プレーンガラスです。普通のクルマはミラー下部にレバーがあり、操作することで反射率を変更し眩しさを防ぐ事ができます。

夜間走行中、とかく後方車両のヘッドライトがとても眩しく感じます。車両が軽トラだから余計に眩しく感じ、ストレス感じるルームミラーを変更し対策しました。

社外品のブルーガラスを被せるタイプがありますが、昼間が見難くなる事とデザインが好み分かれると思います。

最近よく目にするデジタルルームミラーの社外品は、モニター(液晶パネル)への写り込みがとても気になります。

今回は、純正ルームミラーの様にベースから取り替え前後の光センサーで、眩しさを感じるとガラスがブルーに変わる自動防眩機能付きルームミラーを取付してみました。

通常時

センサー反応時

投稿者プロフィール

森屋 紀也
森屋 紀也代表取締役
2005年 5月 有限会社トップトレーディング入社 専務取締役
2007年 8月 有限会社トップトレーディング 代表取締役社長(現在)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください